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京都でものづくりをしている人のブログ

JavaScriptの勉強アプリで勉強の順番はバッチリ

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JavaScriptに興味があるけどなかなか難しくて理解できない。

どのように勉強したらわからないと感じているならプロゲートのプログラミング学習サイトから始めるのが良いですよ。

 

実際に自分が使ってみて感じた感想です。

 

JavaScriptの勉強はスマホでできた

スマホを使ってスキマ時間でサクサクとJavaScriptを勉強できてます。

本買って読んで勉強するのも良いと思いますが、スマホでプログラミングを勉強できたらとても便利です。

 

 

JavaScriptの勉強時間の確保の例


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プログラミング勉強はパソコンでカチャカチャとキーボードでも字を入力して経験を積む必要があります。

 

パソコンになれてない人だとなかなか重い腰が上がらないかもしれません。

本読んで実践するにもプログラミングが動作する環境を構築するのも一苦労です。 てか、今まではそうでした。

 

でも、JavaScriptの文法やルールを理解するのが大事です。

 

ここをしっかりと理解しやすく、スマホゲーム感覚でJavaScriptの勉強ができる時代になりました。

 

なので私は、JavaScriptを次のスキマ時間で勉強してます。

 

  1. 会社についたコーヒー飲むときの15分間
  2. 昼休みの15分間
  3. 帰りの電車の15分間

 

スマホでJavaScriptを勉強できるのでこんなスキマ時間を使ったJavaScriptの勉強方法です。

この方法でJavaScriptの全体的な文法の理解をします。

 

そしてあとはJavaScript使いながら覚えます。

 

ここからはスキマ時間で考えて週末や帰宅後に一時間ほど勉強です。

 

プロゲートの勉強が済んだらローカルに構築したWordPressの環境でJavaScriptの参考サイトの写経します。

 

 

JavaScriptのifについて


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プロゲートは写真のように細かく項目を分けてひとつづつプログラムを穴埋め形式で作って動かして合否判定する方式です。

 

スマホだと予め必要な文字が用意されているので、キーボードを打ってスペル間違いなどでハマることがありません。

 

なのでとてもスムーズにJavaScriptの内容に集中できます。

 

たぶん、ここが最大のメリットです。

 

なんぼ例題を練習しても、自分でJavaScriptのプログラムを書かないと使いこなせません。

なので、先に全体像をザックリ理解できたらあとは実践が近道です。 たぶん。

 

例えば、定数とか言葉を知ること、意味を知ることができたらオッケー!

 

覚える必要はありません。

 

必要なときに思い出せなければ、ググったら多分検索で見つかるのでその時に思い出したら大丈夫です。

 

if(a ===1){

    console.log("aが1の時");

 

}else if(b !== 2){

    console.log("bが2でない時");

}

 

みたいのは、他のプログラムでもよく似たの使うので自然とサクサクと理解できるように自然となっていきます。

 

ブログ後記

ウエブサイトのフリーランスの人たちのツイートやコミュニティーに入って見てると自分でもできそうな気がしてきました。

なので、40歳超えてますがプログラミング教室やプログラミングスクールで良さげなところを比較しながらJavaScriptの勉強を始めました。

 

40才以上でプログラミングしたいなぁ〜と感じている人は一緒にJavaScript勉強してみませんか?