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京都でものづくりをしている人のブログ

私と英語のMonterey Bay Aquariumとクラムチャウダーの思い出

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 はてなブログの記事で何をテーマに書こうかなと考えていたら、はてなブログの今週のお題がわたしと英語でした。

 

ずいぶん前ですがサンフランシスコに行った時のことについて書けるかなぁ~と感じたのでブログ記事にしてみました。

サンフランシスコ,ケーブルカー

英語を使うのは好きなので、ずっとなんやかんやで勉強したり、英語の文書を読んだりしています。

以前は仕事で少し必要だったのですが、今はそれほど必要でないので、Pythonのチュートリアルとか仕様書を読むのがメインです。

 

最近、Duoringoにはまっているのでクロスワードパズルのようなゲーム感覚で英語を使ってます。

 

 モントレーベイ水族館の思い出


We love the Kelp Forest at the Monterey Bay Aquarium, inside and out!

 

サンフランシスコに行ったとき、レンタカーを借りて友達数人でモントレーベイ水族館に行ってきました。

 

モントレーベイ水族館は屋内型水族館のお手本になった水族館で、海遊館の雰囲気ととても似ている印象でした。

正確には海遊館がモントレーベイ水族館に似ているんですけどね。(笑)

 

写真もいっぱいとって残っているので、後で見つけてブログに追記してみようかな。

 

サンフランシスコから車で3時間か、4時間くらいかかったのですが、もし機会があったら一度訪れてほしいなぁ~と感じた水族館です。

 

水族館に入ってすぐ、天井から吊り下げられた大きなシャチがとても印象に残ってます。

モントレーベイ水族館の屋内水槽は、日本の技術が支えています。 何トンという水圧に耐えることができ、かつ、水槽の中の視界がクリアにできる技術が生かされていました。

屋内であるのですが、自然な雰囲気の水槽の中で魚が泳いでいたり、クラゲがいたり、イワシが群れで泳いでいたり、見ていて時間を忘れる水族館でした。

 

水辺の生き物と触れ合える展示もあって、子どもも大人も楽しめます。

 

もちろん、アナウンスや、説明は英語なのですが、多言語対応もしていた気がします。

館内を案内するガイドの人たちもいたのですがその時は見て回るだけでしたね。

 

 モントレーベイ水族館の場所

 サンフランシスコからルート1を車でかなり南下しました。

私は、国際免許を取っていったのですが、アメリカでの車の運転に慣れていなかったのでちょこっとしか運転しませんでしたけどね。 休憩しながらゆっくりと楽しいドライブでした。(笑)

 

 サンフランシスコと言えばクラムチャウダーを食べた思い出

 後、サンフランシスコといえばクラムチャウダーということでピア39のクラムチャウダーも食しました。

 

ピア39で有名なお店で食べたのですが、この時までクラムチャウダーが有名って知らなかったんですよね。

 

でも、なんかとても美味しかったので缶詰を買って帰りました。

 

クラムチャウダーを食べたピア39の場所

 ピア39は電車でも行けるのですが、私たちはレンタカーを駐車場にとめてピアの周りを歩いて散策しました。

少し歩くと公園もあってケーブルカーに乗りました。

ケーブルカーではすれ違う時に、ハイタッチしたのがとても楽しかったですね。

 

 まとめ

私と英語というテーマでしたが、結局は、英語って、手段だなぁ~と感じます。サンフランシスコなどの西海岸は、人種のるつぼ的な感じで、つたない英語でも意外と聞いてくれます。 そして、理解しようとしてくれる雰囲気があるので何とか慣れれば大丈夫だなぁ~と感じる経験ができました。

 

だって、サンフランシスコは観光地なのでメキシコ系や、韓国系、中国系、インド系など、明らかにアジア系の雰囲気の人も結構いてました。

 

ご飯食べるにしてもモントレーでチケットを買うにしても英語が必要ですが、決まり文句があるのでそれさえ知っていれば観光は何とかなりました。

 

私と英語ということに関して何が言いたいかというと、英語が少しでもわかれば行動範囲が広がりますよぉ~ということでした。

 

今や、第二外国語で英語を話す人が多いので我々もどんどん英語を使って行動範囲を広げる時代がやってきたという感じですかね。

 

 

 

 

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