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英会話の自己紹介のフレーズのコツ 流れを知ってシンプルなフレームワーク(型)で乗り切ろう

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英会話の自己紹介のフレーズのコツ 流れを知ってシンプルなフレームワーク(型)で乗り切ろう

 

英会話自己紹介ってよくよく考えたら決まったこと話すことが多いですよね。

 

あとは、相手が何を知りたいかということを話すのが良いそうです。

 

一般的には、外国人にあったときの行動の流れを紹介すると、目を見て笑顔で ハーイ! Nice to meet you.とか言いながら、握手をする。 感じですかね。

映画や、海外ドラマを見ていても満面の笑顔です。

なんかあの雰囲気に憧れている人もいるのでないでしょうか?

そして、その後に、自己紹介という流れになると思います。

 

でも、英語で自己紹介って、結構ハードル高く感じてたのですが、鉄板の挨拶を一つ準備しておけばかなり楽になると思います。

 

 

英会話の自己紹介でおすすめのフレーズ

英会話の自己紹介でおすすめのフレーズ



英会話の自己紹介の挨拶のシンプルなフレーズ 

Hi!

Nice to meet you.

Let me introduce myself.

I'm arukunogasukinahito.

Please call me walker.

I'm glad to meet you.

 

流れとしては、はじめましてからの自己紹介です。

シンプルに名前と呼んでほしい呼び方の紹介。

そして、会えて嬉しい気持ちを伝える。

 

こんな感じで良いようです。

海外ドラマや映画を見ていても、こんな感じですよね。

 

その後に、仕事ならビジネスの話、日常会話なら趣味の話題や家族の話題に変わっていく感じの海外ドラマや、映画で見たことないですか?

 

 

おすすめの挨拶のコツは英会話の自己紹介の終わり方で、みなさんと楽しい時間を過ごしたいと思ってます。

I want to have a good time with you.

のような感じのことを言うと距離がもう少し縮まるかも。

 

 

英会話の自己紹介のビジネスの挨拶で使えるシンプルなフレーズ

I'm arukunogasukinahito. I run the blog of 7monoblog.

and I keep with writing  about my favorit meal, sweets and programing tips since 2019.

I am owner of 7monoblog.

I’ll do my best to inform honest & right.

 

ビジネスの場合もシンプルに、名前と何をしているかを伝えます。

そして、自分の立場も伝えるのが良いようです。

 

おすすめの挨拶のコツとして、英会話の自己紹介の終わり方で、ベスト尽くしますとか、一生懸命頑張ります的なニュアンスの表現を入れると日本人だけでなく、外国人でも印象が良くなる可能性が上がりますよ。

 

まとめ

英語で自己紹介してください。

かっこよく言いたいと感じることが多いかもです。

でも、実は、すでに知っている中学生で習ったことだけでOK.

 

シンプルで大丈夫と言うことがわかれば気が楽になりませんか?

英会話の挨拶というととても何を言ったら良いかわからないと感じていました。

 

でも、今回ブログで紹介したように至ってシンプル。

必要最低限のことだけ伝えたら出だしは上々です。

 

挨拶の最後に少しフレーズを付け加えるともっと良くなる。

 

まずは、シンプルな挨拶を鉄板フレーズにして、少しずつできることを増やしていくのが良いみたいです。

 

とにかく、反射的に英語が出るまで繰り返しブツブツいうのが近道です。

というのを、コーチングのマサさんと、ネットの記事でMEGUMIさんも行っていました。

 

自信を持って反射的に挨拶ができるように慣れていくのがポイントかもです。

 

ブログ後記

テレビでハワイに移住して子育てしている梨花さんを見ました。

なんと、英語が喋れないんですって、yeah と言う表現を百種類くらいあるそうです。

 

テレビで何種類か披露してましたけど、なんとなく伝わりそうな雰囲気でした。

 

英会話が上達しないと感じている私からしたらそれでハワイに住んでいるの?

お金さえなんとかなれば生活はできるんだねぇ〜と勇気をもらいました。

 

今教えてもらっているコーチングの先生のマサさんもTOEICとかよりも条件反射で英語が出てくるところに重点を置いてコーチングしてくもらってます。

 

中学英語を口に出すところからのレベルだけど、初めはそれすらできなかったんです。

 

日本語を文章に書ける。

でも、書かないと言えない。

 

この状況だったんですけど、少しずつトレーニングすることで改善するのが体感できています。

カタカナ発音だったり、文法が少し間違っていたりする時もありますが、初めは気にしなくて良いのでとにかく発話してください。

と言う感じです。

今はシンプルに教えに従って毎日トレーニングしています。

 

英会話のトレーニングの個人の先生に教わっていることについてはこちらの記事に書きましたので気になったらチェックしてください。

www.7mono.com