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ロボット教室 オンラインで新サービスのロッボクラブの3つの魅力【幼児、小学校から始める家で作れる動くロボットを作る プログラミングの勉強の仕方】

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ロボット作りたい夢をかなえるためロボット教室がオンラインの新サービスのロッボクラブを知ってますか?
幼稚園や 動くロボット工作を小学生から始めるのはおすすめです。
 
プログラミングでロボットの作り方を小さいときから勉強したらどんどん算数や、英語、国語、論理的思考、想像力がマシマシになっていくと思います。
 
私自身が、10歳ごろにラジコンに夢中になっていたことがきっかけで、電気を使って動かすモノづくりの仕事をするようになりました。 
 
小さい頃に夢中になる事がとても大事だと感じているので一つでも夢中になれるきっかけになりそうなロボット教室についてシェアします。
 

 

ロボット教室でオンラインのロッボクラブの無料オンライン体験レッスン

ロボット教室でオンラインのロッボクラブの無料オンライン体験レッスン

小学生のプログラミング教室を街中でよく見かけるようになりました。

  • ゲームのマイクラを使ったプログラミング教室
  • レゴを使ったプログラミング教室
  • ロボットを動かすプログラミング教室
  • オリジナルの電子工作を動かすプログラミング教室
  • ヒューマンアカデミーのオンラインプログラミング教室

 それぞれ特徴があるのですが、近くにあるプログラミング教室にとりあえず通うのは無駄になる気がします。

 

理由は、目的がハッキリしてないからです。

 

日本の教え方は、みんな一緒で技術、知識を詰め込むことが多いですよね。

 

実は、プログラミングで大事なのは想像力なんです。

だって、動くロボット作りたいとか、人の役に立つプログラム作りたいって目的が無ければプログラミングできないです。

 

この辺りの目的を教えるのが日本は苦手です。 

 

そんな時に、フィンランド式のロボットを作るプログラミング教室のロッボクラブというのを知りました。

 

ロッボクラブでプログラミングしている様子がYoutubeにありました。

様子を見ていると次の3点がよさそうな気がしました。

  1. 子どもがプログラミングに興味を持ちそうだ
  2. 視線が世界に向けられること、
  3. 英語でプログラミングを学べる

 

フィンランド式で英語でプログラミングを幼児や、小学生の時から体験できるのは面白そうですよね。

 

結局、日本の中だけで生きていくのが難しくなってきたし、より世界に飛び出ていける勇気を小さいときから普通だとハードルが下がるなぁ~と感じました。

 

小さいときから外人さんにプログラムを英語で教えてもらえる環境を体験させてあげるのはどうでしょう。

 

ロボット教室を英語で学べる新しい新サービスのロッボクラブ 無料体験はこちら

 

ロボット教室 オンライン 新サービス ロッボクラブの3つの魅力

 
 
 
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ロッボクラブの様子をインスタグラムで見てたらスクラッチというプログラミング言語を使って、ロボットを動かす様子や、結構複雑なプログラミングしている様子が楽しそうです。

 

ロッボクラブの3つの魅力

小さいときの英語をゼロの状態から英語とプログラミングを両方一緒に始められるのが最大の魅力かも。

プログラミングは英語がベースなので、英語でそのまま覚える方が楽ちんです。

しかも、これからの時代は、プログラミングは外国語や、国語のような必須知識になっていくので出来るだけ幼児や、小学生低学年の小さいうちからインターナショナルの環境は魅力的ですね。

  1. ネイティブと英語でプログラミング! まるでインターナショナルスクール!?
  2. プログラミングだけじゃない! 3Dモデリング、電子回路設計、アプリ開発…ゴールは無限大!
  3. 受賞歴多数!世界に通じるSTEAM教育 フィンランド式教育メソッド!

 

ロッボクラブでプログラミング、3Dモデリング、電子回路設計、ロボット工学、英語と少しずつステップアップできるカリキュラムは良い感じですよ。

 

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ロボット教室は自宅で大丈夫?

ロボット教室は自宅で大丈夫?

動くロボットを作りたいと感じた時に親が組み込み設計のエンジニアでロボットを作っているなら親が教えて上げれると思います。

 

でも、そうでないなら、親の仕事は子どもたちに最適な環境を準備してあげることだと思います。

 

新型コロナの影響でどんどんオンライン化するので小さいときからオンラインで学ぶ環境に慣れるのも大事です。

 

もちろん、親が横で一緒に勉強してあげるのがとても大切ですよ。

 

ロボット教室の教材がおうちにあれば、オンラインで先生に授業通りにお家でロボット教室のプログラミングを動かすことができます。

 

そして、分からない所は画面越しで教えてもらえるので慣れてしまうと余裕ですよ。

 

世の中はオンライン化が進んでいます。

なので、小さいうちからオンラインで理解できる体験ができると将来的に楽ですね。

 

ロボット教室のプログラミングは?

ロボット教室のプログラミングは?

小さいときに学ぶプログラミングは、スクラッチというプログラミング言語です。

スクラッチは、いろいろなプログラミング教室も採用しています。

なので、スクラッチを学ぶのははっきり言ってどこのロボット教室でも同じです。

 

ですが、目的は、どんなロボットを作るかという発想力の付ける環境です。

この辺りに差が出てきます。

 

なので、親は、プログラミング言語に固執することなく、どんなものを将来的に作れるのか?というのを基準にするのがおすすめです。

 

ロボット教室は小学生からが良い?

ロボット教室は、管理人としては出来るだけ小さいうちからが良いと感じています。

本当に小さいときに興味をもって夢中になる事がとても大事です。

将来的にも、経験する年数が増えるので有利です。

それこそ、小学生といわず、年長さん、年中さんの幼児の時から、ロボットを動かすところから体験できるのが良いですよね。

 

遊びながら学ぶ時期で感じたセンスは無敵です。 

 

少しでも、プログラミングを学ばせたいと感じたら今がきっかけだと思いますよ。

 

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ロボット教室は無駄?

ロボット教室は、まったくゼロの知識から、こんなものか?と感じるまでできるので無駄でありません。

しっかりと、動くロボットの作り方とか、プログラミングがどのようなものなのか?を体験して、興味を持てるように子どもたちをサポートしてあげるのはどうでしょう。

 

無駄にするか、無駄にしないかは親のサポートも大事です。

 

子どもに興味をもってできたことはしっかりとほめてあげるのが大事です。

 

あなたのお子さんに興味をもって、しっかりと出来たことをお母さん、お父さんがほめてあげることです。

そのことが、子どもたちが一番喜ぶことです。 そして、ロボットや、プログラミングが楽しいと興味を持つきっかけになりますよ。

 

ロボット教室とプログラミング教室 違い

 ロボット教室とプログラミング教室の違いってよく分かりませんよね。

両方プログラミングを勉強します。

ロボット教室は動くロボットを動かす、作ることをテーマにしています。

そして、プログラミング教室も、教材としてロボットを動かすことをします。

どちらも教えていることはよく似ています。

 

なので、プログラミングのことが良くわからない人にとっては何が何だか訳が分かりません。

 

でも、どちらでもプログラミングを勉強できます。

そして、どちらもロボットを動かします。

 

ですが、一点違う点があります。

 

それは、目的です。 

 

  • プログラミングを理解することを教えるプログラミング教室。
  • ロボットを動かす道具としてプログラミングを教えるプログラミング教室

ということで、将来世界に向けて活躍するようなロボットを作りたいという志を子どもたちに伝えたいと感じているならロボット教室がお勧めです。

 

逆に、何に興味を持つかは子どもに任せる。 とりあえず、プログラミングで何が出来るのかを学んでもらいたいと感じているならプログラミング教室に通わせるのはどうでしょう。 

 

動くロボットを作りたいと感じることが多かったので、ロボット教室が魅力的に感じてます。

 

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ロボット教室 オンラインサービス 一覧

オンラインで学べるロボット教室をシェアします。 

  1. ロッボクラブ
  2. ヒューマンアカデミー - ロボット&プログラミング教室
  3. ロボットプログラミング教室【Crefus】
  4. ロボットプログラミング教室【エジソンアカデミー】
  5. パズル×ロボット×プログラミング 自考力キッズ
  6. レゴ ロボットで学ぶアフレル 

 

まとめ

 ロボット教室についてブログ記事にしてみました。

小さい頃からプログラムを学ぶ環境が少しずつ整ってきています。

まだまだ模索中のカリキュラムかもしれませんが、ロボット教室だつ目的が決まっています。

なので、プログラミング教室と目的が漠然とした状況より、ロボットを動かす、動くロボットを作ると目的が明確な方がお子さんも理解しやすいと思います。

 

初戦プログラミング言語は、日本語、英語、中国語、オランダ語、イタリア語、スペイン語、フランス語というような機械や、パソコンと話す言葉です。

 

ロボットを動かすプログラミングで使われるのは、子どもの頃は、スクラッチ、本格的になると、C言語、C++とプログラミング言語が変わります。

機械学習とか、AIとかはPython. 

金融関係、交通系のプログラム言語は、Java.

ウェブ関係は、HTML5、CSS3、PHP、Javascript、Ruby &Rails、など

ざっと上げただけでこれだけプログラミング言語が出てきます。

 

でも、ロボットを動かす流れを体験するのが一番大事です。

その後に、経験を積むにつれて必要なプログラミング言語を学ぶ力を付けるのが大事です。

 

幼児や、小学生は、ロボットって楽しい、こんなロボット作りたい、ロボットにこんな動きをさせたなどの経験がとても貴重です。

 

少しでも早い段階でこの体験ができた子どもたちはきっと自分で勉強する必要性と楽しさを感じることが出来ると思いますよ。

 

自分で考えるきっかけとしてロボットを通じてプログラミングを学ぶ最適なテーマな気がします。

 

お子さんがロボット教室に興味持ったら占めたものです。(笑)

 

少しでもお子さんにプログラミング教室を考えているならロボット教室を体験させてあげるのはどうでしょう。

 

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